日本語 【全国入居学生アンケート2026】学生会館ドーミーの満足度は92.1%
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https://labo.dormy-ac.com/dormyresearch202606/
学生会館ドーミーでは、
毎年入居者を対象としたアンケートを実施しています。
2026年度の調査では、総合満足度92.1%という結果となりました!
また、食事や寮長・寮母、館内の雰囲気など、
学生生活に関わるさまざまな項目でも高い評価をいただいています。
今回は、2026年度入居者アンケートの結果をもとに、
学生会館ドーミーがどのような点で評価されているのかをご紹介します!
■2026年度全国入居学生アンケート結果

【アンケート調査概要】
・内容:ドーミー入居学生アンケート(2026年度)
・対象者:学生会館ドーミーおよび大学専用寮の入居学生
・調査期間:2026年5月19日(火)~2026年5月31日(日)
・調査方法:インターネット調査
・有効回答者数:4,970名
■特に評価が高かったポイント
寮長・寮母への満足度は93.7%と最も高い結果に
今回のアンケートでは、
寮長・寮母への満足度が93.7%と最も高い結果となりました。
・「寮母さんや食堂の方とのあたたかい会話で
素敵な空間だなと思い、人と話すことに慣れた」
・「食堂の方や清掃の方が、いつも気に掛けて話し掛けていただけるのを
大変ありがたいと思っています」
・「親離れして最初は不安しか無かったけど、
寮長さんや寮母さんなど多くの人と話して関わってみたら
意外と自分も自立できるなと感じた」
といった声が寄せられました。
初めて親元を離れる学生にとって、
日々のちょっとした声掛けや見守りが
安心感につながっていることがうかがえます。
■毎日の食事も92.7%が満足

食事への満足度も92.7%と高い評価をいただきました。
・「健康的な食事が決まった時間に出るため、
生活習慣が整って体調が良くなった」
・「朝食をとる習慣がなかったが、
食事付きプランにして毎朝しっかり食べるようになったことで、
今までより活動的になれた」
・「寮母さんたちが美味しいご飯を作ってくれるので、
嫌いな食べ物も食べられるようになりました」
といった声が寄せられています。
単に食事を提供するだけでなく、
規則正しい生活や健康づくりを支える存在として
評価されていることが分かります。
■ドーミーでの暮らしがもたらした変化
アンケートでは、住まいそのものへの満足度だけでなく、
「ドーミーでの生活を通じて感じた変化」についても
多くの回答が寄せられました。
■生活習慣が整ったと感じる入居者が多数
生活習慣の改善を挙げる声が多く見られました。
・「朝ごはんを食べるために休日でも早起きするようになった」
・「食事の時間が決まっているため、自然と生活リズムが整った」
・「朝食を食べる習慣がつき、以前より活動的になった」
といった声が寄せられています。
■一人暮らしを通じて自立心が育った
親元を離れ、洗濯や掃除、時間管理などを自分で行う生活のなかで、
自立心の成長を実感する入居者も多くいました。
・「洗濯や掃除などを自分で行うようになった」
・「家事を通じて家族のありがたみを実感した」
・「自分で計画を立てて行動するようになった」
など、
一人暮らしならではの成長を感じる声が数多く寄せられています。
■寮だからこそ生まれる人とのつながり
ドーミーでの生活を通じて、
人との関わり方に変化を感じたという回答も目立ちました。
・「食堂で他大学の友人ができた」
・「歓迎会がきっかけで仲良くなった」
・「毎日食堂で顔を合わせることで安心感が生まれた」
・「学校や学年を超えた交流ができた」
といった声が寄せられています。
大学や専門学校以外にも、新しい出会いが生まれることは、
寮生活ならではの特徴といえるでしょう。
■これからも学生生活を支える住まいを目指して
今回のアンケートでは、総合満足度92.1%という結果だけでなく、
生活習慣や自立心、人とのつながりなど、
入居者の成長につながるさまざまな声をいただきました。
学生会館ドーミーでは、
これからも安心して暮らせる住環境づくりに取り組み、
一人ひとりの学生生活を支えていきます。
Dormy Labo
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